<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>秋田病院基本情報 - 秋田病院</title>
	<atom:link href="https://akita.jcho.go.jp/introduction/basic/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://akita.jcho.go.jp</link>
	<description>独立行政法人地域医療機能推進機構秋田病院 平成２６年４月より病院名称が秋田社会保険病院から秋田病院に変わりました。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 15 Apr 2026 06:59:34 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.4.1</generator>
	<item>
		<title>病院長挨拶</title>
		<link>https://akita.jcho.go.jp/introduction/basic/%e7%97%85%e9%99%a2%e9%95%b7%e6%8c%a8%e6%8b%b6/</link>
		<pubDate>Thu, 20 Feb 2014 04:26:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[基本情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://akita.jcho.go.jp/?p=29</guid>
		<description><![CDATA[大塚病院長挨拶 令和８年新年挨拶 虫の目.鳥の目.魚の目.蝙蝠の目 　謹んで新年のごあいさつを申し上げます。新型コロナウイルス感染症が5類へ移行し、令和6年6月の診療報酬改定以降、医療機関を取り巻く経営環境は依然として厳 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<div>大塚病院長挨拶</div>



<p></p>



<p>令和８年新年挨拶</p>


<p style="text-align: center;"><strong>虫の目.鳥の目.魚の目.蝙蝠の目</strong></p>
<p><br />　謹んで新年のごあいさつを申し上げます。<br />新型コロナウイルス感染症が5類へ移行し、令和6年6月の診療報酬改定以降、医療機関を取り巻く経営環境は依然として厳しい状況が続いています。人件費や物価の高騰に対し、十分な診療報酬の増加が得られなかったことは、全国の病院共通の課題であります。<br />　そのような中にあって、当院では全職員の協力をもって、病棟編成の見直しや患者さんの円滑な受け入れ体制の構築など、さまざまな工夫を重ねながら経営改善に取り組んできました。地域の病院・診療所、介護・福祉施設、行政との連携を一層深めることができていることに、心より感謝申し上げます。<br />コロナ禍の終盤、山本理事長より「鳥の目と虫の目をもって病院運営に取り組んでほしい」とのお言葉をいただきました。改めて考えてみますと、組織運営には、現場をしっかりと見つめる「虫の目」、広い視野で将来や地域を見据える「鳥の目」、社会の流れを的確に捉える「魚の目」、そして相手の立場に立って物事を考える「蝙蝠（こうもり）の目」が重要であると感じています。<br />　当院が令和6年12月より「地域包括医療病棟」の運用を開始したことは、まさに時代の流れを読む「魚の目」に基づく取り組みです。また、今後、能代厚生医療センターや能代山本医師会病院と強固な連携のもとで地域医療を守っていくためには、「蝙蝠の目」、すなわち相手の視点に立つ姿勢が欠かせません。<br />全国でも有数の少子高齢化が進むこの地域において、日々の診療を支える「虫の目」だけでなく、「鳥の目」「魚の目」「蝙蝠の目」をあわせ持ち、地域医療に取り組んでいくことが求められています。そのためにも、私のモットーである「風通しのよい病院づくり」を大切にしながら、院内のみならず、医療機関、行政、そして地域住民の皆様との情報共有と対話を進めていきたいと考えています。<br />　本年も、地域の皆様に信頼される良質な医療を提供できるよう、職員一同力を尽くしていきます。<br />　引き続き、皆様のご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。</p>
<p style="text-align: right;"><br />令和八年一月吉日<br />JCHO秋田病院<br />院長　大塚博徳</p>


<p>　</p>



<div>令和７年新年挨拶</div>



<div>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>
<div>
<div>
<p>謹んで新年のご挨拶を申し上げます<br>
昨年は新聞をはじめとしたマスメディアで、コロナ禍によく聞かれた「医療崩壊」に代わって、「医療危機」という言葉を見聞きするようになりました。これは、昨年6月の診療報酬改定以降、経営が困難な状態に陥っている医療機関や病院が多くなっていることを示しているものであり、人件費や物価高騰に対して診療報酬の増加がなかったことが大きな理由の一つです。
医療提供する我々にとって、病院経営が困難になるということは、地域住民に良質な医療提供が困難になることを意味しており（人件費削減や医療機器の整備困難など）、この医療危機を克服するには、「今までの病院運営」の改善や現行の診療報酬への適応策が必要となっています。
<br>当院においては、昨年12月から「地域包括医療病棟」の運用を開始しました。この病棟は、高齢者の救急搬送・入院の受け入れ先となる病棟で、2024年度からの新しい病棟区分であり、地域に根差した中小病院が高度な医療を担う大病院との役割分担を図って、治療および積極的なリハビリを行って早期に在宅復帰できるようにすることを目的としています。さらに、本年1月からは「地域包括ケア病棟」の運用を開始し、3病棟を「急性期（DPC）病棟」「地域包括医療病棟」「地域包括ケア病棟」に病棟再編し、それぞれの特色を活かした病院運営に移行していきます。
<br>また、他の医療機関からのスムースな受け入れ（短時間での返答と数日以内の受け入れ）、老人施設からの外来診察終了以降の相談や診察の積極的な対応は昨年に引き続き継続していきます。
医療危機によって、急性期を担っている病院の健診事業縮小が余儀なくされてきています。社会保険病院時代から健診事業に力を入れてきた当院としては、秋田県の健診は秋田県の病院で行っていく事をモットーに、健診難民ゼロを目標に取り組んでいきたいと思います。
そして附属老健では、引き続き「最後まで口から食べる」「家に居るのと同じような看取り」に取り組んでいくと同時に、通所におけるリハビリの強化や認知症予防強化を行っていきます。 このような取り組みは、病院・健診センター・附属老健施設の職員にとって、今まで以上に忙しく大変な業務が課される取り組みです。職員が疲弊しないで元気な笑顔で働けるように、現場からの声を拾い上げていきながら職員全員でこの「医療危機」を乗り越えて、地域の皆様に良質な医療を提供していきたいと思います。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
<br>令和７年吉日
</div>
</div>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>



<div>令和６年新年挨拶</div>



<div>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>
<div>
<div>
<p>謹んで新年のご挨拶を申し上げます<br>
昨年の5月8日から、3年以上続いていたコロナ感染症が法律上2類から5類感染症に位置づけられましたが、当地域におきましては、年末のインフルエンザ、コロナウイルス感染症の増加で院内感染症対策の強化が必要となっている現状であります。引き続きのご理解、ご協力の程よろしくお願いいたします。　さて、今年は4月から医師の働き方改革の新制度が施行される年であり、2025年に向けての地域医療構想が活発になる年です。また、2050年の当地域は少子高齢化が進むとともに、人口が半減するという衝撃的な新聞掲載も記憶に新しいところです。<br>このような時代の、このような地域にある当院のなすべきことは何か？5年後10年後を見据えた時に、どのような病院・施設を目指すのか？をしっかりと見極める令和6年であると考えています。それには、大学病院、近隣医療機関、行政、地域住民との風通しのいい関係を積極的に築いていくことが何よりも大切な事であり、昨年以上に院長として努力していく所存です。<br><br>継続的目標もありますが、<br>1.秋田県健康診断・がん検診受診率アップに向けての積極的な協力
<br>2.一人暮らし、老々介護への医療提供（行政・包括支援センターとのかかわり）
<br>3.大学病院や能代厚生医療センターでの専門治療終了後の自宅や施設までの治療や支援
<br>4.最後まで口から食べることを支える組織づくり
<br>5.情熱と愛情をもって医療・介護に携わることができる職員の育成に向けて頑張って行きたいと思います。
<br><br>皆様方のさらなるご指導・ご支援を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。
</div>
</div>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>



<div>令和５年新年挨拶</div>



<div>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>
<div>
<div>
<p>謹んで新年のご挨拶を申し上げます<br>昨年末は、コロナクラスター発生により、皆様には大変なご心配、ご不便をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。おかげさまをもちまして、令和5年1月2日でクラスターの収束となり、１月４日からは、入院、手術、付属老健デイサービスを通常通り行っております。<br>現在、病院や老人施設の外はウイズコロナが通常となっており、院内・施設内でゼロコロナの環境を維持することの難しさ感じておりますが、病気を持っている人や高齢者の健康を守るためには、これからもゼロコロナが基本となっていきます。しかしながら、これだけ感染力の強いコロナ株が市中感染として広がっている中では、今まで通り感染症を院内・施設内に持ち込まない事を継続していくとともに、たとえ感染者が発生しても、病院・老健施設の機能が停止しないような努力・工夫が必要になっていくものと思います。</p>
<p>これまでも十分な感染対策を行ってきたつもりでしたが、このようなクラスターを経験したことで、CO2モニターを使用しての十分な換気や手指消毒のタイミングの再確認、感染個人用防護具の着脱手順のスキルアップなど、さらに感染対策の強化に努めています。<br>クラスターによる入院・予定手術・老健デイサービスの停止は、本来の病院や老健の地域に対する役割を果たせなかったという事になります。そして、その大きな原因は、感染によって職員の休職を余儀なくされたことであり、その機能維持には職員の身体的・精神的健康が、一番大切であるということが解りました。</p>
<p>今、我々職員一同は、アントニオ猪木さんの「元気があれば何でもできる！」をモットーに、地域医療・介護に貢献したいという気持ちでいっぱいです。</p>
<p>本年も皆様方のさらなるご指導・ご支援を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。</p>
</div>
<div>
<div>
<figure><a href="/wp-content/uploads/2022/01/202201_otsuka.jpg"><img decoding="async" class="alignnone size-thumbnail wp-image-10350" alt="202201_otsuka" src="/wp-content/uploads/2022/01/202201_otsuka-150x150.jpg" width="150" height="150"></a></figure><p style="text-align: center"></p>
<div>令和５年１月吉日</div>
</div>
</div>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>



<div>令和４年新年挨拶</div>



<div>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>
<div>謹んで新年のご挨拶を申し上げます<br>昨年は、東京オリンピック・パラリンピックという華やかな国際イベントがありましたが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で社会活動が制限され、我々医療界をはじめとして、大きな影響を受けました。現在も新しい変異株の再感染拡大の懸念はありますが、コロナウイルスに対する新しい知見やワクチン接種の普及によって、徐々に日常を取り戻しつつあります。
<div>当院としましては、これから始まるコロナワクチンブースター接種の集団接種会場への医療―チームの派遣や接種難民への協力を引き続き行っていきます。また12歳以下への院内接種も行っていく予定にしています。新型コロナウイルス感染に対する治療と予防に対しては、今年も地域医療に携わる当院にとっての大きな使命として取り組んでいきます。</div>
<div>
<p>令和2年10月より当院常勤外科医師が一人体制となり、大変なご不安とご不便をおかけしてきましたが、本年1月から、古屋智規先生が外科部長として就任することになりました。今後は、周辺病院や弘前大学第二外科との協力のもと、当院での外科治療の充実を図っていきたいと思います。</p>
<div>皆さんがご存知のように、アメリカメジャーリーグで大谷翔平選手が大活躍し、世代を超えて、人種を超えて多くの人に愛されました。投手・打者・走者として圧倒にすごい事。無理だという意見が多かった二刀流を成し遂げた事（挑戦者としての成功）。謙虚で野球（仕事）を楽しんでいるように見えること。さらなる向上心を持っている事などが愛される要因であり、私も、自分の子供世代の大谷選手を尊敬し、愛してやまない一人であります。これからも、謙虚で楽しみながら向上心をもって仕事ができる職員が、一人でも多く育つような職場づくりをしていきたいと思っています。<br>入院患者・入所者様そしてご家族様におかれましては、面会制限期間が長期にわたり、大変ご心配・ご迷惑をおかけしております。コロナ感染状況によって、面会の制限の程度や手続きは、今後も変更があると思いますが、皆さまには丁寧な説明を心がけていきますので、ご理解・ご協力くださいますようお願い申し上げます。<br>本年も、ご指導・ご支援を賜りますようどうぞよろしくお願い申し上げます。</div>
<div>令和４年１月吉日</div>
</div>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>



<div>令和３年度挨拶</div>



<div>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>&nbsp;当院ホームページをご訪問いただきありがとうございます。<br>令和2年度は、コロナ禍で始まりコロナ禍で終わったという感じの一年でした。<br>そのような状況の中で、当院は令和2年12月25日からコロナ感染重点医療機関の指定を受け、能代山本地区での感染拡大時には、県の感染状況がフェーズ2の状況にもかかわらず、コロナ患者を受け入れました。そのことは県や能代保健所から高い評価を受け、報道でも紹介されています。また、コロナワクチンに関しては、秋田県で唯一の先行接種病院に指定され、令和3年2月19日には私をはじめとした当院の職員と関係者396名への第一回目のワクチン接種が開始され、これもテレビ、新聞などの報道で大きく取り上げられました。
<p>　今年度に入ってからも、我が国のコロナ感染者数は増加の一途をたどっており、コロナ感染に対しての予防や治療は、地域医療を守る病院として重要な使命となっていると思います。当地域においては、４月19日からは施設入所中の高齢者へのワクチン接種が始まり、5月の連休明けからは、65才以上への集団接種や個別接種が始まります。ワクチン接種は、コロナ感染予防に関して現時点では唯一の医療者側が提供できる手段であるため、先行接種病院としての経験を生かして、集団接種会場への医療チームの派遣や、かかりつけ患者への個別接種という形で、積極的に協力していきたいと思います。</p>
<p>　コロナ重点医療機関ではありますが、コロナ禍以前から地域住民が当院に対して必要としている医療の提供に関しても、適切な防護具の装着や手指アルコール消毒、定期的換気の等で感染予防を徹底し、継続して行っていきます。</p>
<p>　今年度から、地域包括支援センターが附属老健施設内に移転となり、当院が目指す、疾病予防・早期発見、治療、施設での介護、在宅での介護や支援・相談がさらにスムーズに行える環境となりました。今後も地域が当院に求めているものを、風通しのいい、物事を頼まれやすい環境を作りながらいち早く察知し、その要望に応えていきたいと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします。<br>令和３年４月１日</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>



<div>令和２年度挨拶</div>



<div>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>2020年4月より院長に就任しました大塚博徳です。
<p>　医療の世界では5事業(救急医療、災害医療、へき地医療の支援、周産期医療、小児医療)、5疾病(がん、脳卒中、急性心筋梗塞、糖尿病、精神疾患)が注目され、評価される傾向にありましたが、超高齢社会になっている近年の日本においては、地域医療のニーズは多様化しています。能代山本地域は全国でも少子高齢化と人口減少が著しい地域であることは、皆様がよくご存じのことだと思います。</p>
<p>　私は、地元能代市の出身であり、当院に整形外科部長として平成10年10月に就任し、20年以上当地域の医療に携わってきました。整形外科医として、人工関節手術や脊椎手術など多くの手術を行い、痛みや苦痛を取り除くことで、患者さんの生活の向上を目標にやってきました。その中で感じたことは、当地域には、高齢のため手術や投薬では治せなかったり、食べることが困難で施設入所ができない患者さんが多く存在すること、そしてその家族の困惑の実情、また、老人の一人暮らしや老々介護の多さも実感してきました。</p>
<p>　当院は、病院、附属介護老人保健施設、健康管理センター、訪問看護ステーション、居宅介護支援センター、能代市本庁地域包括支援センターを有しているのが大きな特徴です。疾病予防・早期発見、治療、施設での介護、在宅での介護や支援・相談という事が一施設で一貫してできる病院であり、まさに我が国が目指す地域包括ケアシステムを地域において実践できる病院です。当地域の医療介護に対するニーズは、長期的には時代と共に、短期的には季節やあるいは気候によっても変化します。地域住民、行政、関係機関からの要望窓口を広げ、その要望に可能な限り答えていきたいと思います。　地域医療構想、医師の働き方改革真っただ中での就任であり、両課題は同時に解決していくものだと考えています。本課題は医療現場である医療機関主導で考えていくことが大切であり、それが何よりも地域住民の理解が得られやすい結論に至ると思っており、積極的に取り組んでいきます。</p>
<p>　当院の職員には全員に、医療職人として夢や目標もって仕事をする職員になれるように指導していきます。その職員が働きにくい、笑顔になれない職場では、患者さんや介護が必要な人たちを笑顔にすることはできないと思っています。そういう考えから、まずは職員がやりがいをもって働くことができ、若い職員からベテランまで、この地域の医療・介護に対して積極的に参加していける職場づくりが必要だと考え、今年度の病院目標の一番目として「職員一人ひとりが笑顔で働くことのできる職場づくりの実施」を掲げました。</p>
<figure><a href="/wp-content/uploads/2020/03/otsuka_hp.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-7949" alt="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" src="/wp-content/uploads/2020/03/otsuka_hp-300x226.jpg" width="300" height="226"></a></figure><p>　地域住民の要望にこたえ、愛される病院づくりに精いっぱい努力していきたいと思います。<br>どうぞよろしくお願いします。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>



<pre class="wp-block-code"><code></code></pre>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://akita.jcho.go.jp/introduction/basic/%e7%97%85%e9%99%a2%e9%95%b7%e6%8c%a8%e6%8b%b6/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>病院紹介</title>
		<link>https://akita.jcho.go.jp/introduction/basic/%e7%97%85%e9%99%a2%e7%b4%b9%e4%bb%8b/</link>
		<pubDate>Thu, 20 Feb 2014 04:34:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[基本情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://akita.jcho.go.jp/?p=31</guid>
		<description><![CDATA[    　北には白神山地と米代川、西には日本海に沈む夕陽、東には奥羽山系、南には秋田の米どころとすばらしい環境に囲まれた能代市に設置されています。当院は昭和20年12月に『財団法人 社会保険協会 民生病院』として開院しま [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div> </div>
<div> </div>
<div>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>　北には白神山地と米代川、西には日本海に沈む夕陽、東には奥羽山系、南には秋田の米どころとすばらしい環境に囲まれた能代市に設置されています。当院は昭和20年12月に『財団法人 社会保険協会 民生病院』として開院しましたが、そのルーツは明治21年7月の『公立山本病院』に遡ることができます。平成２６年４月から私達全社連病院グループは、厚生年金病院グループ及び船員保険病院グループと共に、『独立行政法人 地域医療機能推進機構(JCHO) 秋田病院』として再スタートしています。
<div>
<p>　地域に密着した医療をめざしており、地元では「明るくて親切」との多くの方々の声を頂いております。新機構の使命であります地域のニーズに応じた医療を提供すべく職員一同今後とも引き続き努力して参ります。</p>
</div>
<div>　令和元年度から第Ⅱ期の中期計画がスタートしました。</div>
<div>　新しい目標に向けて、病院、附属介護老人保健施設、健康管理センター、訪問看護ステーション、居宅介護支援センター、能代市本庁地域包括支援センターと連携しながら、より地域包括ケアの機能を充実させて、職員一同これまで以上に地域に貢献していく所存です。</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
<h3>秋田病院の概要</h3>
<table>
<tbody>
<tr>
<th width="100">院　長</th>
<td colspan="2">大塚　博徳</td>
</tr>
<tr>
<th>所在地</th>
<td colspan="2">秋田県能代市緑町5-22</td>
</tr>
<tr>
<th>電　話</th>
<td colspan="2">0185-52-3271</td>
</tr>
<tr>
<th>ＦＡＸ</th>
<td colspan="2">0185-54-7892</td>
</tr>
<tr>
<th>創立日</th>
<td colspan="2">昭和20年12月1日</td>
</tr>
<tr>
<th>病床数</th>
<td colspan="2">163床</td>
</tr>
<tr>
<th>職員数</th>
<td colspan="2" rowspan="1">400名 R7.4.1現在</td>
</tr>
<tr>
<th>受付時間</th>
<td colspan="2">8：30～11：30<br />※小児科は午後診療もあり(受付13：30～15：30）<br />※月曜日のみスポーツ整形外来もあり</td>
</tr>
<tr>
<th>休診日</th>
<td colspan="2">土曜日、日曜日、祝祭日</td>
</tr>
<tr>
<th>救急医療</th>
<td colspan="2">二次救急病院郡輪番加入病院</td>
</tr>
<tr>
<th>面会時間</th>
<td colspan="2">平　日　１４：００～1６：００<br />土日祝　１０：００～１２：００</td>
</tr>
<tr>
<th>併設する施設</th>
<td colspan="2">健康管理センター<br />介護老人保健施設<br />訪問看護ステーション<br />能代市本庁地域包括支援センター</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>理念と基本方針</h3>
<h4>理念</h4>
<div>安全で安心できる質の高い医療　・介護を提供し、地域に貢献し信頼される病院を目指します。</div>
<h4>基本方針</h4>
<div>１．地域と連携し地域医療・保健・福祉に貢献します。<br />２．患者さんの権利を尊重し、説明と同意を基本とする医療・介護を提供します。<br />３．安全で安心できる質の高い医療・介護の提供に努めます。<br />４．地域の健康促進を目指した活動を推進します。</div>
<h4><a href="https://akita.jcho.go.jp/introduction/basic/特色/">特色</a></h4>
<p>当院は、<a href="https://akita.jcho.go.jp/introduction/basic/特色/">地域に密着した医療</a>を目指し、予防から治療・ケア・<a href="https://akita.jcho.go.jp/introduction/basic/特色/">在宅医療</a>などの他、<a href="https://akita.jcho.go.jp/introduction/basic/特色/">職員のスキルアップ</a>にも努め、地域の皆さんから信頼の高い病院です。<br />標榜診療科は、内科、外科、産婦人科、泌尿器科、整形外科、眼科、小児科、耳鼻咽喉科、放射線科、麻酔科、リハビリテーション科、漢方内科、脳神経内科、皮膚科の診療科。<br />ベッド数163床、一日の外来平均患者数410名、職員数は400名程となっています。<br />また、電子カルテをはじめ、ＰＡＣＳ（放射線画像情報システム）等、最新の各種システムの構築も進めています。 これからも、独立行政法人地域医療機能推進機構秋田病院としての使命を持ち、地域医療に貢献していきたい所存です。</p>

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://akita.jcho.go.jp/introduction/basic/%e7%97%85%e9%99%a2%e7%b4%b9%e4%bb%8b/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>特色</title>
		<link>https://akita.jcho.go.jp/introduction/basic/%e7%89%b9%e8%89%b2/</link>
		<pubDate>Sun, 29 Jun 2014 09:17:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[基本情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://akita.jcho.go.jp/?p=404</guid>
		<description><![CDATA[地域に密着した医療 近隣の藤山町内会と協同で地域住民の方と共に「健康教育」を楽しく実施しています。また、毎年５月１２日には「看護の日」を実施しております。外来・入院患者様に対して検査科、リハビリ部門、栄養課の専門職の協力 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<h4 class="wp-block-heading"><strong>地域に密着した医療</strong></h4>



<p>近隣の藤山町内会と協同で地域住民の方と共に「健康教育」を楽しく実施しています。<br>また、毎年５月１２日には「看護の日」を実施しております。外来・入院患者様に対して検査科、リハビリ部門、栄養課の専門職の協力で「骨密度測定」やストレッチ、介護相談、足底マッサージ等を行っており、好評をえております。</p>



<div class="wp-block-columns is-layout-flex wp-container-core-columns-layout-1 wp-block-columns-is-layout-flex">
<div class="wp-block-column is-layout-flow wp-block-column-is-layout-flow">
<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" src="/wp-content/uploads/2014/06/kenkou.jpg" alt=""/></figure>
</div>



<div class="wp-block-column is-layout-flow wp-block-column-is-layout-flow">
<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" src="/wp-content/uploads/2014/06/kango.jpg" alt=""/></figure>
</div>
</div>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>在宅医療</strong></h4>



<p>在宅医療の抗充に努め、医療機関としての訪問看護を行っております。病院から２５Ｋｍ前後を範囲とし、能代市山本郡内を訪問します。２４時間体制で介護相談に応じ、必要に応じて訪問看護を行い、訪問栄養指導も行っております。<br>また、入院の必要がある場合は受け入れベッドを準備致します。医師は全科の協力があり、必要に応じて症状に合わせ、訪問診察、居宅療養管理指導を行います。<br><strong>＜スタッフ＞</strong><br>医師　、保健師、　看護師、　管理栄養士<br>（ケアマネージャー２名含む）<br><strong>＜対象者＞</strong><br>当院を受診している方で通院困難な方を原則とします。<br><strong>＜申込み　・　お問い合わせ　・　見学　・　相談＞</strong><br>随時受け付けております。<br>ＴＥＬ　０１８５―５２－３２７１（内線２２６０）<br>ＦＡＸ　０１８５―５４－７８９２（病院のＦＡＸに訪問看護室宛）<br><strong>＜サービス内容＞</strong><br>症状　・　身体状況観察　、介護　、相談　、介護指導　、生活リハビリ　、身体の保清　、カテーテル管理　、褥瘡処置　、在宅酸素療法　、癌性疼痛コントロール　、ターミナルケア　、在宅での看取りの支援<br><strong>＜交通費＞</strong><br>医師の診察の時にいただいております（月１回）<br>平成２１年４月より、医療保険で行う訪問看護について１回２００円いただきます。</p>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>職員のスキルアップ</strong></h4>



<p>看護師に関しては病院長の方針のもと、認定看護師の長期研修の体制ができております。認定資格取得後の看護師は生き生きと同僚を指導、看護の質向上に繋げております。<br>１年に１回「受け持ち成功事例」を語り、看護職員が自己の看護観を高め、さらに関りの看護実践を看護局全体の看護として取り入れています。<br>※現在取得している認定資格―認定看護管理者、感染管理、癌性疼痛看護、皮膚排出ケア　　<a href="https://akita.jcho.go.jp/medicalsubjects/看護資料請求/">資料請求</a></p>


]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://akita.jcho.go.jp/introduction/basic/%e7%89%b9%e8%89%b2/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>リンク</title>
		<link>https://akita.jcho.go.jp/introduction/basic/%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%af/</link>
		<pubDate>Thu, 20 Feb 2014 04:47:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[基本情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://akita.jcho.go.jp/?p=49</guid>
		<description><![CDATA[工藤胃腸内科クリニックホームページ 秋田県・能代市の紹介]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p><a href="https://kudo-clinic.com/m/">工藤胃腸内科クリニックホームページ</a></p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter is-resized"><a href="https://kudo-clinic.com/m/"><img decoding="async" width="680" height="227" src="/wp-content/uploads/2018/06/bo_center_02.png" alt="" class="wp-image-5782" style="width:300px"/></a></figure></div>


<h3 class="wp-block-heading">秋田県・能代市の紹介</h3>



<p></p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" src="/wp-content/uploads/2014/06/hamanasu.jpg" alt=""/><figcaption class="wp-element-caption">はまなす画廊</figcaption></figure>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://akita.jcho.go.jp/introduction/basic/%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%af/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
